03‐6228‐5348

キャンセル

発信

FACILITIES TERMS OF USE

施設利用規約

ラグール銀座スタジオ規約

第1条(目的)
当スタジオは、会員が当スタジオの施設(以下「諸施設」といいます)を利用し、心身の育成、健康維持、健康増進および会員相互の親睦ならびにフィットネスライフの振興を図ることを目的とします。
第2条(会員制)
当スタジオは、会員制とします。
第3条(入会資格)
  • 当スタジオの入会資格は、次のとおりとし、当スタジオにご入会いただける方とは、これらの項目全てを満たす方とします。
    • (1)当スタジオの諸施設の利用に堪え得る健康状態であることを申告いただいた方。
    • (2)本規約に同意いただいた方。
    • (3)暴力団関係者でない方。
    • (4)過去に当スタジオより強制退会等されていない方。なお、強制退会された際の原因が改善される等の場合で、当スタジオが検討した結果、再入会資格を認めることがあります。
    • (5)一辺が10㎝以上の入れ墨やファッションタトゥーをされていない方。
    • (6)同業者でない方。
    • (7)当スタジオが別途定める審査手続きにおいて入会資格が認められた方。
  • 会員は、当スタジオに対し、現在または将来にわたって、自らが以下各号に定める暴力団等の反社会的勢力(以下、「反社会的勢力等」といいます)に該当しないことを保証します。
    • 暴力団
    • 暴力団員(暴力団員でなくなった日から5年を経過しない者を含む)
    • 暴力団準構成員
    • 暴力団関係企業
    • 総会屋等、社会運動等標ぼうゴロ
    • その他前各号に準ずるもの
  • 会員は、当スタジオに対し、反社会的勢力等に対して、直接または間接を問わず、かつ名目の如何を問わず、資金提供を行わないこと、および今後も行う予定がないことを保証します。
  • 会員は、当スタジオに対し、反社会的勢力との間で、直接または間接を問わず、社会的に非難されるべき関係のないことを保証します。
  • 会員は、当スタジオに対し、自らまたは第三者を利用して次の各号のいずれの行為も行わないことを保証します。
    • 暴力的な要求行為
    • 法的な責任を越えた不当な要求行為
    • 取引に関して脅迫的な言動をし、または暴力を用いる行為
    • 風説を流布し、偽計または威力を用いて会社の信用を毀損し、または会社の義務を妨害する行為
    • その他前各号に準ずる行為
  • 当スタジオは、会員が本条の一にでも反する場合、取引またはサービスの利用を停止し、および、本規約を含むスタジオと会員との間の契約一切を解除することができます。
第4条(入会契約の締結及び手続き)
  • 当スタジオに入会しようとするときは、所定の申込方法により入会申込手続きを行い、当スタジオが定める入会金を納入して頂きます。
  • 前項に定める入会申込手続きを行っていただいた場合であっても、当スタジオが別途定める審査手続きにおいて入会が認められない場合があることを予め了承いただきます。
第5条(入会金)
入会金は当スタジオが別途定める金額とし、入会時に領収します。領収した入会金は理由の如何に関わらず返還いたしません。
第6条(諸費用)
  • 会員種別毎の諸費用は、別に定めます。
  • 会員は、別に定める諸費用を納入期日までに、自らが申し込む会員種別に応じてそれぞれの諸費用を払い込むものとします。
  • 会員は、実際の施設利用の有無にかかわらず、自らが所属する会員種別において必要となる諸費用を支払うものとします。
  • 一旦納入いただいた諸費用は、法令の定めまたは当スタジオが認める理由がある場合を除き、返還できません。
第7条(諸費用の返金)
納入済みの諸費用については、以下に該当する場合においてのみ、返金またはクレジット決済の取消をさせていただきます。その際の返金方法は口座振込(手数料お客様負担)とさせていただきます。
健康上の理由、その他当スタジオが認めた場合。(必ず証明する書類、診断書等の提示が必要となります。)
上記以外の場合、諸費用は理由の如何に関わらず原則返還いたしません。
第8条(施設利用)
当スタジオは施設利用の円滑化を図るため、本施設利用は原則的に予約制とします。予約時間、予約方法などに関しては別途定めます。
第9条(予約取消)
毎月1日〜末日の間に、レッスンを無断でキャンセルした場合、予約可能コマ数を制限致します。
第10条(会員資格及び譲渡・名義変更)
会員の資格は、当スタジオが承認した場合を除き、他に貸与・譲渡及び名義変更はできません。また、担保、差入等の処分もできません。
第11条(強制退会)
会員が次の号のいずれかに該当する場合、当スタジオは会員を強制退会できます。
  • (1)第3条の入会資格を喪失したとき。
  • (2)入会にあたり提出する書類に虚偽の申告をしたとき
  • (3)本施設の名誉、信用を傷つけたり、他の会員との協調性を欠き運営の秩序を乱したとき
  • (4)本施設の設備などを故意に損壊したとき
  • (5)入会後に同業者の方と判明したとき
  • (6)諸費用のの支払いを連続して二か月怠ったとき。
  • (7)本施設内での営業・宣伝・勧誘活動や販売行為が認められたとき
  • (8)施設利用に際して不当且つ不合理な要求をなすなどにより当スタジオや従業員を著しく困惑せしめたとき
  • (9)第18条の禁止行為に違反したとき
  • (10)本規約・規則・その他当スタジオの定めた事項に反する行為があったとき
  • (11)法令に違反したとき。
  • (12)その他、会員としての品位を損なうと認められた行為があったとき
上記の理由により強制退会されたとき、会員は損害賠償の請求をおこなうことができません。
第12条(トライアル)
当スタジオは入会前のトライアルとして、会員以外の方(以下「トライアル会員」という)に施設を利用させることができます。トライアルの利用料などについては別途定めます。
第13条(届け出内容変更手続き)
  • 会員は、入会申込書に記載した内容に変更があったときは、速やかに変更手続きを行っていただく必要があります。その後に変更があった場合も同様です。
  • 当スタジオより会員あてに通知を発する場合は、会員から届出のあった最新の連絡先に行い、通知の発送をもって通知の効力を有するものとします。
第14条(個人情報保護)
  • 当スタジオは、保有する会員の個人情報を、当スタジオが別途定める個人情報保護方針にしたがって管理します。
  • 会員は、自己が当スタジオに提供した個人情報が正確であることを保証します。当スタジオは、当該情報が不正確であることによって会員または第三者に生じる損害について一切責任を負いません。
第15条(会員資格の取得)
第4条の入会手続きを行った後、当スタジオが別途定める審査手続きが完了して、入会手続き時に定めた利用開始日(以下「利用開始日」といいます)が到来したときに、入会申込者は会員資格を取得したものとします。
第16条(その他会員以外の施設利用)
当スタジオは、特に必要と認めた場合は、会員以外の方による施設の利用を認めることができます。この場合、当該利用される方にも本規約を適用します。
第17条(諸規則の遵守)
会員は、当スタジオの諸施設の利用にあたり、本規約および施設内諸規則を遵守し、当スタジオの施設スタッフ(以下「施設スタッフ」といいます)の指示に従うものとします。
第18条(禁止事項)
会員は、本スタジオ内および本スタジオ近隣地域にて次の行為をしてはいけません。
  • (1)他の会員を含む第三者(以下「他の方」といいます)や施設スタッフ、本スタジオを誹謗、中傷すること。
  • (2)他の方や施設スタッフを殴打したり、身体を押したり、拘束する等の暴力行為。
  • (3)大声、奇声を発したり他の方や施設スタッフの行く手を塞ぐ等の威嚇行為や迷惑行為。
  • (4)物を投げる、壊す、叩くなど、他の方や施設スタッフが恐怖を感じる危険な行為。
  • (5)本スタジオの諸施設・器具・備品の損壊や備え付け備品の持ち出し。
  • (6)他の方や施設スタッフを待ち伏せしたり後をつけたり、みだりに話しかける等の行為。
  • (7)正当な理由なく、面談、電話、その他の方法で施設スタッフに迷惑を及ぼす行為。
  • (8)痴漢、のぞき、露出、唾を吐く等、法令や公序良俗に反する行為。
  • (9)刃物など危険物の館内への持ち込み。
  • (10)物品販売や営業行為、金銭の貸借、勧誘行為、政治活動、署名活動。
  • (11)スタジオ内での喫煙
  • (12)許可なくスタジオ内を撮影もしくは録音すること。
  • (13)ペット・動物を持ち込むこと。
  • (14)その他 本スタジオ内の秩序を乱す行為。
第19条(損害賠償責任免責)
  • 会員が当スタジオの諸施設の利用中、会員自身が受けた損害に対して、当スタジオは、当スタジオに故意または重大な過失がある場合を除き、当該損害に対する責を負いません。
    • ※当スタジオではケガの無き様、施設管理に細心の注意を払っておりますが、お客様の体質によってはアザなどができる事もございます。怪我について如何なる場合でも当スタジオでは責任を負いかねますので、ご了承下さい。
  • 会員同士の間に生じた係争やトラブルについても、当スタジオは、当スタジオに故意または重大な過失がある場合を除き、一切関与いたしません。
第20条(会員の損害賠償責任)
会員が当スタジオの諸施設の利用中、会員の責に帰すべき事由により当スタジオまたは第三者に損害を与えたときは、その会員が当該損害に関する責を負うものとします。
第21条(会員資格喪失)
会員は、次の各号に該当する場合、その会員資格を喪失し、会員としてのいかなる権利をも喪失します。
  • (1)第23条に定める退会手続きが完了したとき。
  • (2)第11条により当スタジオに強制退会されたとき。
  • (3)会員本人が死亡されたとき。
  • (4)破産・民事再生・会社更生・会社清算の申立があったとき。または任意整理の申し出があったとき。
第22条(休会制度)
当スタジオは、休会制度を定めます。休会の期間は最大で12か月とし、休会期間中は毎月2,160円(税込)を当スタジオに支払うものとします。
会員は、休会を申し出るときは、当スタジオが定めた期日までに、所定の書面により手続きを完了していただく必要があります。当スタジオは、休会手続きが完了するまで、諸費用(月会費)を請求する権利を有します。
第23条(退会)
会員は、自己都合により退会するときは、当スタジオが定めた期日までに、所定の書面により手続きを完了していただく必要があります。当スタジオは、退会手続きが完了するまで、諸費用を請求する権利を有します。
第24条(施設の一時的閉鎖・一時的休業)
次の各号に該当するとき、当スタジオは、諸施設の全部または一部の閉鎖、もしくは休業をすることができます。あらかじめ予定されている場合は、原則として一ヶ月前までに会員に対しその旨を告知します。この場合、当該閉鎖や休業の原因、理由、期間などにより、法令の定めまたは当スタジオが認める場合を除き、会員の会費支払義務が軽減されたり免除されることはありません。
  • (1)気象災害、その他外因的事由により、その災害が会員に及ぶと判断したとき。
  • (2)施設の増改築、修繕または点検によりやむを得ないとき。
  • (3)定期休業等による場合。
  • (4)その他、法令等に基づく関係官庁からの指導による場合などの重大な事由によりやむを得ないと会社が判断したとき。
第25条(利用の禁止)
次の各号に該当するときは、施設利用を禁止します。
  • (1)暴力団関係者であることが判明した場合。
  • (2)一辺が10㎝以上の刺青、タトゥーがあることが判明したとき。
  • (3)一時的な筋肉の痙攣や意識の喪失などの症状を招く疾病を有することが判明した場合。
  • (4)過去に会社より除名の通告を受けていたことが判明した場合。なお、除名された際の原因が改善される等の場合で、会社が検討した結果、施設利用を認めることがあります。
  • (5)第18条各号で禁止される行為を行ったとき。
  • (6)入会申込時から一度も会社に対し本人確認情報が提示されていないとき。
  • (7)その他、正常な施設利用ができないと会社が判断したとき。
第26条(利用の制限)
次の各号に該当するときは、施設利用を制限します。
  • (1)飲酒等により、正常な施設利用ができないと会社が判断したとき。
  • (2)集団感染するおそれのある疾病を有することが判明したとき。
  • (3)医師から運動、入浴等を禁じられていることが判明したとき。
  • (4)妊娠されていることが判明したとき。 担当医の指示に従いご利用下さい。いずれの場合も当社では責任は負いかねますのでご了承下さいませ。
  • (5)その他、正常な施設利用ができないと会社が判断したとき。
第27条(諸費用の変更ならびに運営システム変更について)
  • 当スタジオは、本規約に基づいて会員が負担すべき諸費用(入会金・会費・利用料等)および施設運営システムについて、当スタジオが必要と判断したときはこれらを変更することができます。
  • 前項に定める会員が負担すべき諸費用および施設運営システムを変更するとき、当スタジオは、一ヶ月前までに、会員にこれを告知します。
  • サーバーメンテナンス及び緊急に施設運営システムを停止せざるを得ない場合、事前の通告なしに停止することがあります。
第28条(規約の改定)
当スタジオは、規約等を改定することができます。なお、改定を実施するときは、当スタジオは一ヶ月前までに告知することとし、改定した規約等の効力は、全会員に及ぶものとします。
第29条(告知方法)
本規約における会員への告知方法は、施設内への掲示およびホームページに掲載する方法とします。
第30条(当スタジオの免責)
会員及びトライアル会員は本施設内において、自己及び自己の所有物を自らの責任において管理するものとし、当スタジオは施設内で発生した盗難、傷害その他の事故について当スタジオに重大な過失がある場合を除き、一切の賠償責任を負わないものとします。
第31条(損害賠償責任免責)
    • (1)会員が本施設の利用中、会員自身が受けた損害に対して、当スタジオは、当スタジオに故意または過失がある場合を除き、当該損害に対する責を負いません。
    • (2)会員同士の間に生じた係争やトラブルに対して、当スタジオは、当スタジオに故意または重大な過失がある場合を除き、一切関与いたしません。
第32条(会員の損害賠償責任)
    • (1)会員及びトライアル会員は本施設の利用中、会員の責に帰すべき事由により当スタジオ、他の会員、第三者に損害を与えたときは、その会員が当該損害に関する責任を負うものとします。
第33条(事故の責任)
会員は、本施設内の活動に際しては、本施設の諸規定及び施設管理責任者並びに指導者の指示に従い、自己の責任において行動するものとする。これに違反して盗難、傷害等の事故が起こっても、本施設及び指導者等に対して一切の損害賠償を請求しないものとする。
第34条(各種手続きについて)
    • (1)退会手続きは店頭でのみ受け付けております。退会をご希望の方は 退会希望月の前月15日までに受付スタッフにご相談ください。
      (例:5月15日までの退会手続き⇒5月末で退会)
      • ※入会して2ヶ月間は必ず継続が必要になりますので予めご了承ください。
      • ※月の途中での退会は受け付けておりません。
      • ※15日が臨時休館日にあたる場合は、翌営業日が退会手続きの締切となります。
    • (2)休会手続きは店頭でのみ受け付けております。休会をご希望の方は休会希望月の前月15日までに受付スタッフにご相談ください。
      • ※月の途中での休会は受け付けておりません。
      • ※5月末で休会を希望される場合は、5月15日までが休会手続きの締切となります。
      • ※15日が臨時休館日にあたる場合は、翌営業日が休会手続きの締切となります。
    • (3)休会費は月/2,160円(税込)とし、復会は復会希望月の前月15日までに店頭にて受付スタッフに復会届を提出してください。
      • ※滞納がある場合は事前に滞納費を完納いただきます。
    • (4)会員種別の変更をご希望の方は、変更届を変更される月の前月15日までに受付スタッフにご相談ください。